【報告】7月・アートふれあいクラブ(ピカソ展)

アートふれあいクラブ アートふれあいクラブ
【開催日時】7月10日(金) 9時~
【活動場所】国立新美術館(六本木)
【参加者】鳥井、鈴木(孝)、杢屋、藤田、佐竹、伊藤、細谷
【会長】 アートふれあいクラブ(鳥井)
【活動状況】(報告・事務局)
アートふれあいクラブとしては、初めての東京遠征。ピカソいうビッグネームに惹かれてのことである。鳥井、杢屋、佐竹の3人は「3人掛け自由席、藤田は別の号車に。鈴木は指定席という「ひかり」にて上京。東京駅で伊藤と合流。地下鉄を乗り継いで六本木の国立新美術館へ。チケット売り場の前で、細谷と合流。ピカソ展に突入。ピカソというからには、混雑を予想していたが観覧者はそれほどでもなくストレスを感じずに展示を堪能できた。また、ポールスミスの展示設計が秀逸で、ピカソの絵に驚くとともにその展示室の色使いにも驚きながらの美術館体験であった。
美術館のあとは東京ならではの体験をということで新宿広末亭の落語を演芸を堪能しその後、遅めの昼食で新宿中村屋のカレーを食べしばし歓談の時間をとった。なかなか充実した日程であった。

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